ブラジル料理

大泉町で最初のブラジル料理レストラン

群馬県大泉町に始めてできたブラジル料理レストランです。今年で、24周年を迎えました。伝統的なブラジル料理をシュハスコとのセットメニューを中心にして提供しています。代表的なブラジルや、食べ方、どんなものを食べているのかが体験できます。初めてブラジル料理を食べる人、ブラジルを知りたい!という方に特におすすめです。

ブラジル料理とは?

ブラジルはもともの先住民のインディオ、植民地としていたポルトガル系、奴隷として連れてこられたアフリカ系、その他イタリア系、アラブ系、日系などの移民を受け入れたことで、多くの文化を汲んでミックスされアレンジされてブラジル料理がうまれてきました。 日本の約22倍もある広大な面積のブラジルは気候風土も様々で、大きく分けて5つの地域それぞれに独自の食文化の特色があります。 レストランブラジルでは、南部のガウーショ(アメリカならカウボーイのように、牧畜に従事していた人たちのこと)たちから生まれたシュハスコを中心に、日本人によく知られたサンパウロやリオデジャネイロで食されている食べ物を提供しています。


ryori_7

ryori_8 ryori_2 牛リブロースステーキの串焼き霜降りで厚みがあり、脂身旨みともにあり、きめ細やかな風味は最高。牛サーロインの最上級部位です。ミディアムかレアがおすすめです。
ryori_9 ryori_2 日本の焼肉では骨付きカルビにあたる部分で、赤みと脂身が混ざり合い、味は濃厚で風味豊か。岩塩で味付け。本来の旨みを保つため、じっくり時間をかけて焼き上げています。
ryori_8 ryori_2 イチオシ!! 牛イチボの串焼き ブラジルではとても人気があり、牛一頭から2.2kg程しかとれない貴重な部位です。 焼き加減はミディアムかレアがおすすめ。